人として、デザイナーとして
    2008.01.22 [ Tue ] 20:29
いつだったか、知人と話していたときのこと。 その人は「自分は、女とか男とかいうよりも、まずデザイナーだ。だから、デザイナーとして相手に愛して欲しい」 と言っていました。私は首を傾げました。そうかなあ?
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あけましておめでとうございます。Buon Anno!!
    2008.01. 8 [ Tue ] 0:48
遅くなってしまいましたが、あけましておめでとうございます。 今年のクリスマスと正月はミラノで過ごしました。とはいえ、イタリアの正月は余り面白くはありません。   普通12月31日まで仕事で、
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プロダクトデザイナー/ライター

佐藤 まどか

東京出身、イタリア在住。1988年ミラノDomus Academy デザイン科マスターコース奨学生として入学。卒業後ドメニコ・アンブロジーノとミラノにデザインスタジオ「etazoo」を開設。内装、家具、ジュエリー、医療機器など様々な分野のデザインを手がける。2000年に本拠地をトスカーナに移転。ユニットを「ambrosino&sato」に改名、現在に至る。現在はトスカーナの田園風景とミラノ・東京間を行き来している。童話作家としても活躍している。主な著作は『水色の足ひれ』。