どうしてデザイナーになったか。その7
    2008.11. 6 [ Thu ] 15:38
サン・アド入社。 1989年〜 23歳の時。 バブル全盛時代、この頃もアナログ時代。 まだ一般的にはパソコンが存在しない頃。 カラーコピー機はこの頃から一般化する。 清水正己さんの事務所で働かせて頂
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クリエティブディレクター/アートディレクター

青木 克憲

65年東京生まれ。サン・アドを経て、99年バタフライ・ストローク株式會社設立。広告のみならず、グラフィック、映像など活動範囲は広く多岐にわたる。企画立案から表現まで幅広くこなせるディレクターとして活躍中。落書きふうの線描や写真、CGを自在に使い分け、鮮度と喚起力に富むビジュアル表現が評判で、多数の企業をクライアントにもつ。