どうしてデザイナーになったか。その6
    2008.10.30 [ Thu ] 19:05
バブル時代。1987年〜22歳〜アナログ時代、カラーコピーを外注していた頃。高校卒業後2浪し、さらにその後の学生生活はとても中途半端だった。どちらかというとアルバイトばかりしていたし、今後の自分の方向
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どうしてデザイナーになったか。その5
    2008.10.23 [ Thu ] 10:43
バブル時代。 1986年〜 21歳〜 アナログ時代、 一般的にはパソコンもカラーコピー機も存在しない頃。 仲條さんのところで、 見よう見真似で覚えた ロットリングと三角定規とケント紙と クイックと言わ
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どうしてデザイナーになったか。その4
    2008.10.15 [ Wed ] 16:12
バブル時代。 1986年〜 21歳〜 アナログ時代、 一般的にはパソコンもカラーコピー機も存在しない頃。 アートとデザインとかの区別も出来ず、 明解な目標がわかっていなかった自分に、 大きな変化が訪れ
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どうしてデザイナーになったか。その3
    2008.10. 4 [ Sat ] 19:57
バブル時代初頭。 1984年〜 19歳〜 アナログ時代、 一般的にはパソコンもカラーコピー機も存在しない頃。 予備校に2年行ったが、 結局、 最終的に専門学校に入った。 僕は、 なんとなくの学生生活を
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クリエティブディレクター/アートディレクター

青木 克憲

65年東京生まれ。サン・アドを経て、99年バタフライ・ストローク株式會社設立。広告のみならず、グラフィック、映像など活動範囲は広く多岐にわたる。企画立案から表現まで幅広くこなせるディレクターとして活躍中。落書きふうの線描や写真、CGを自在に使い分け、鮮度と喚起力に富むビジュアル表現が評判で、多数の企業をクライアントにもつ。